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アウトドア

三国一のGP野郎2017③

オーストラリアワイン、美味し

双子山霊人庵で今季3回目のガーデンパーティーを挙行する。
名目はガーデンパラソル購入記念です。


三国一のキャンプ野郎2016⓵

今年第一回目はいつものところ


キャンプの時期到来!
古山キャンプ場に来ています。




キャンプな日々2015①

まずは由仁町、古山へ

 いよいよ、今年もキャンプシーズンの開幕です!

 ことし初のキャンプは、お馴染み由仁町の古山です。
 

 金曜日から土曜日にかけての1泊とということもあり、利用者はわれわれ夫婦とあと一組だけ!実にゆったりと使えました。

 ディナーのメーンはマグロのカマ。脂がのっていうことなし。というか、脂乗りすぎで、もたれるほどです。大丈夫か、じじい!

  野鳥のさえずりがかまびすしいほど。キツツキのドラミングも聞くことができました。素晴らしきかな、古山!

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ガーデンパーティーな日々2015①

今年初のガーデンパーティーを挙行する。
本来なら昨日、やる予定なれど、肌寒く、延期に。今日は気温もぐんぐん上がって最適なのだ。
メーンはブリカマとホタテ、カルビ。

三国一の散歩野郎2014①

旭山公園へ

かみさんと、歩いて旭山公園に行く。家から10分ほどなんです。快晴の空の下、札幌市街地を一望するロケーションにあらためて感動する。石狩平野が眼前に広がるのです。

 エゾリスとも遭遇しました。あいつら、あまり人を恐れない。意外とでかいやつらですぜ。

キャンプ小僧2014④

かみさんと、キャンプに行ってきました。
胆振管内厚真町の大沼野営場。大沼は季節になるとハスの花が美しいところ。
以外な穴場スポットなのです。
一泊520円と格安ですし。

この時期のメーンデイッシュは、サンマ!
根室産だぜ、どんなもんだい!と無意味に気が昂ぶります。

そして、トウモロコシ!炭火で焼くと甘くなってうまい。

シングルモルトをちびちび、やっていると、空には星が。
天の川を見ました。






キャンプ小僧2014②

平取の山奥にて

  12、13日と、今シーズン2回目のキャンプを挙行しました。場所は、日高管内平取町振内の近く、ニセウ・キャンプ場です。札幌市内のとあるフランス料理店が毎月、開催するワイン会で知り合った妙齢の女性3人と私たち夫婦の5人という陣容。いろいろと、準備などが大変そうだったので、テントを張らずにコテージを借りることにしました。

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 Aコープ振内店の駐車場で待ち合わせ。買い物をした後、キャンプ場へ。ところが、到着して早々、もの凄い雨に見舞われました。どうなることかと思いましたが、すぐに上がり、青空が広がりました。そういう時に威力を発揮するのがタープで、グッズを濡らすことなく保護できます。

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ニセウでのキャンプの醍醐味は、近くにある養殖場でヤマベを買い求め、塩焼きや刺身で味わうこと。炭火で焼くヤマベは野趣溢れ、最高です。

5人でワイン7本を空にするなどの大盛況。夜はホタルを観賞し、帰途には新装なった「びらとり温泉」に入り、キャンプの汗を流しました。サイコーです。

それにしても、日高道ができて、札幌から平取までの所要時間はずいぶんと短縮されました。このキャンプ場は良い。是非に宣伝したい場所です。

ところが私、ブヨに刺されまくり、ブツブツ、赤い斑点ができています。参った!虫よけスプレーは必需品ですね。

キャンプ小僧2014①

まずは古山キャンプ場

すっかり、暖かくなってきた道内。暖かさを超え、暑くなってしまった感もありますが、早速のキャンプを楽しんだのです。

昨年の第1回キャンプは6月8日だったので、1週間早いことになります。

今シーズン第1弾の地に選ばれたのは、空知管内由仁町の古山オートキャンプ場。双子山から車で1時間ちょっとの近さで、毎年の定番キャンプ場ですが、なぜか昨シーズンは行かなかったのです。

Camp0531毎年、シーズン初めはテントの張り方などを忘れていて、苦労するのですが、何とかなりました(ちょっと曲がっていますけどね)。

新機軸はタープです。これも張り方がなかなか、難しい。これを確実に迅速に処理することが、今シーズンの課題と言えそうです。

午後4時半ごろから飲み始めたので、10時にはぐっすり。そして翌朝、かまびすしいほどの野鳥たちの声に起こされたのです。ウグイス、カッコウなど、たっぷりとさえずりを聞きました。

やはり、キャンプは良いですね。

三国一のキャンプ野郎2013⑦

やっぱり、美笛だ

 27、28日と支笏湖畔の美笛キャンプ場に行ってきた。

 金曜日に行って正解だ。ここは道内でも屈指の人気キャンプ場で、土日にかけてはカヌーを楽しむキャンパーで大賑わいになるからだ。

 湖畔にテントを張り、白老牛のタンなどを楽しむ。

 天気は2日とも最高で、ミルキーウェイを今年初めて、観ることができた。

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三国一のキャンプ野郎2013⑥

ポロトキャンプ場にて連泊する

 週末になると天気が悪くなる日が続いていたので、キャンプもずいぶんと久しぶりになる。20日から22日にかけて連泊することにした。

 今回、目指したのは胆振管内白老町のポロトキャンプ場だ。高速道路に乗って約1時間。白老インターで降りたら、もうすぐだ。

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