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2017年7月

三国一の昼飯野郎2017※110

ランチ一筆描き、怒濤の110軒目となるのは、狸小路6丁目の「焼肉亭サム」です。ランチメニューはひとつだけ。ユッケジャンラーメンです。
真っ赤です。強烈な辛みなのですか、旨みもたっぷりのため、ガツガツいけます。トロトロのチャーシューも良い。
これで630円ですぜ。満足です!



三国一の昼飯野郎2017※109

ランチ一筆描き、109軒目となるのは、札幌市中央区北1条東1丁目カレスサッポロビル地下の「グリーンカフェ」です。お茶屋さんがやっているようですね。
オーダーしたのは、じゃこ明太ボウル。税込み842円です。あっさりとした塩味のじゃこが美味、明太が美味!赤だし味噌汁も美味いし、小茄子の漬物もしゃれている。ただ量が少ない!もう少し、食べたかったよ。



三国一の昼飯野郎2017※108

ランチ一筆描きは108軒目に!札幌市中央区南2条西2丁目、冨樫ビル地下の「トレジャー」に入りました。カレー屋さんです。
ランチ限定というスパイシーキーマ、辛さ5倍、ウズラの卵トッピングをオーダーしました。税込み896円です。
キーマカレーにスープカレーのスープをかけるということです。普通のスープカレーとも、キーマカレーとも異なる不思議な味。結構、ボリュームがあり、腹も満たされたのでした。


三国一の昼飯野郎2017※107

冷やしはいいけど量が、ねえ



ランチ一筆描き107軒目は札幌市中央区狸小路5丁目「おふくろの味3・5食堂」です。ショーウィンドに会った冷やしラーメンが涼しげだったので、思わず入ってしまいましたよ。
冷やしラーメンは660円。なんと言いますか「ザ・冷やし中華」という味でございました。どこか懐かしい酸っぱさが身上ですね。



まあ、こんなものだと思いますが、量がもう少し欲しかったかな。豊富な定食メニューから選べばよかったかと、少し反省しました。






三国一の昼飯野郎2017※106

どこまで続く、ランチ一筆描き106軒目は札幌市中央区南2条西1丁目、広和ビル「米風亭アマノ」です。夜はビール中心のバーですが、ランチのウリは油そばなのです。
ちょいと腹減り気味だったので、大盛りをオーダーしました。900円です。
辣油や酢を入れて、かき回してから、いただく。もちもちの太めの麺が油に絡んで、美味い、美味い!小麦の力強さを感じます。具のメンマ、ウズラの卵、チャーシューも良い。
ただ、900円という値段だよね。普通盛りは760円なのだが、確実に物足りないと思う

三国一の昼飯野郎2017※105

ノルベサ地下のラーメン「ログゴーガッツ」に入る。ランチ一筆描き105軒目です。
海老塩ラーメンは850円です。桜エビの風味たっぷりのスープ、太めストレートの麺、ドンと乗ったモヤシ。ボリューミーな丼でございますが、スープにどこか、クセがあるんだよなぁ。隣席の青年が食べていた油そばにすれば良かった。


三国一の昼飯野郎2017※104

札幌の猛暑も豪雨の後は一段落。20度そこそこの過ごしやすい日になっています。ぷらぷら、狸小路を歩いて5丁目まで、そこの五番街ビルの7階にある「うぉんたな」なる店に入りました。ランチ一筆描き104軒目です。
刺身系や蕎麦をランチでは出すようですね。マグロ返し漬丼に味噌汁をオーダーしました。税込み842円です。
マグロ、美味し!良い感じに返し醤油につかっています。コメも美味いし。価格もまあ、こんなものでしょう。でも、もう少しボリューミーでもいい。接客も不慣れのようですね。


三国一の昼飯野郎2017※103

札幌は朝からぐんぐんと気温が上がり、35度にもならんとしています。「アチ〜、アチ〜」と唸りながら歩くおばさんがいました。年齢を取るとどうして、実感を口にしながら歩くようになるのでしょうね。
ランチ一筆描きの103軒目は狸小路1丁目の「札幌ヌードル零」です。夏限定という冷やしラーメンは800円です。
生ハムや夏野菜がトッピングされたお洒落なひと皿。ツユにはアンチョビなどが効いているようです。でもボリュームが飽き足らない。パクチー的な、アジアン的なテイストも私には合わないとおもいました。


三国一の昼飯野郎2017※102

早朝の旭山公園で実感した通り、札幌は猛暑に襲われています。32度ぐらいあるのではないか。暑さのあまり、ヒーヒー言いながら歩くオヤジを見た。
そこで札幌市中央区北1条西3丁目、ユニゾイン2階にある「炭火居酒屋 炎」に入ったのです。牛タン定食を頼みました。890円です。
コリコリした牛タン美味し。味わいながら食べました。
ここのウリは食べ放題バイキング。ご飯はもちろん、つくねスープやカレーなどが食べ放題なのだが、体重が危険領域に近づきつつある私は遠慮した。そして、ショーウインドに映るわが腹を見て「醜いなあ」と実感した私は、食べ過ぎを自戒するに至ったのであった。少々の物足りなさは否めなかったね。


三国一の昼飯野郎2017※101

そしてランチ一筆描きは前人未到の101軒目へ。札幌市中央区北2条西3丁目、敷島ビル地下のカレー店「印度」に入りました。ここは老舗です。
玉子カレーは650円です。文字通り、具は生卵です。それでも、ルーに卵を絡ませながら食べるオーソドックスなカレーは、何だか、懐かしい味。基礎を抑えたカレーと言えますね。基礎が大事です。人間も、お店も。



三国一の昼飯野郎2017※100

ついに100軒目

ランチ一筆描きもついに100軒目になりました!何が楽しくて、こういうことをやっているのか。わかりませんが、まあ、いいや。人間ってやつは、いつも理にかなった行動をするもんじゃありませんからね。
入ったのは札幌市中央区北2条西2丁目「更科そば  ふか河」です。750円の冷やしたぬき蕎麦にしました。
器を冷やしているのは気が利いていていいのだけど、たぬきそばなのに、肝心の揚げ玉が湿気っている。それじゃだめじゃん。


三国一の日常野郎2017①

ついに還暦ひとつ前

 今日が誕生日です。59歳になってしまいました。

 「馬齢を重ねる」というやつですね。ああ、時は音も立てずに、流れていった。

 気難しさが原因で、僕は青春を不意にしたし、

 僕は見つけた。何を?永遠を。海に溶け込む太陽を。

妻とともに、笑って生きていきます。みなさん、今後ともよろしく。

三国一の昼飯野郎2017※99

暑けりゃ暑いで冷やし中華

札幌は気温がぐんぐんと上がり、30度突破!だからこそ、冷やし中華が食べたくなったんですよ。
ランチ一筆描き99軒目は「チャイナパーク」です。老舗の中華ですね。札幌市中央区大通西1丁目、桂和大通ビル地下1階です。
五目冷麺は780円。冷麺と言っても韓国風ではなく、正統派の「冷やし中華」です。プレスハムや蒸し鶏、クラゲなどが入った、昔ながらの味に舌鼓を打ちました。夏ですね。


三国一のおしゃれ野郎2017②

グリーンヘアのパンクじじい

白髪が目立って来たので、利尻こんぶトリートメントをしたら、髪の毛が緑になってしまいました。「赤毛のアン」のエピソードのようです。パンキーです。もうすぐ59歳の誕生日を迎えるのに。ファンキーじゃなくてもいいのに。

三国一の昼飯野郎2017※98

いよいよ夏なら麻婆だよ

札幌、気温が急上昇だい!
ということで、ランチ一筆描きの98軒目は職場のイガラシくんの紹介で札幌市中央区南1条東2丁目の中華「五修堂」に行ったのです。午後3時までランチをやっている。食べどきを逃した人にもいいですね。
炒飯セットを頼みました。830円です。炒飯、麻婆豆腐、サラダ、漬物に玉子スープというラインナップ。炒飯、美味し!ふんわり、卵がコーティングされていて、何とも優しい食感なんですね〜。これぞ、本場の炒飯です。麻婆豆腐は意外とピリ辛。炒飯にまぶしてもいけます。食後にはコーヒーも出ますよ。
味も値段も大満足です。


三国一の昼飯野郎2017※97

立ち食いだって伝統だ

ランチ一筆描き97軒目は札幌市営地下鉄大通駅の南北線改札を出てすぐの「日の出そば」です。立ち食いそばです。390円の天ぷらそばを頼みました。
おばさん方の連携が絶妙。オーダーして、支払って、もの出てくるまで、あっという間です。濃いツユにそばが絡み、これぞ「ザ・立ち食いそば」。立ち食いそば評論家たちの評価も高い店であることも紹介しておきましょう。


三国一の昼飯野郎2017※96

蒸してきたならチキン喰う

何となく朝からムシムシしている札幌です。
さて、ランチ一筆描きも今日で96軒目。うまく行けば、今週中に100軒達成ですね。
ということで、4丁目電停前の「山内農場」に入ったのです。オーダーしたのは塩唐揚げ定食。800円です。
野菜も豊富で、豆腐もついている。塩唐揚げもなかなかにジューシーです。ライスの盛りはたっぷり。はらいっぺいですが、もう少し米の質を上げる必要があるかなあ。


三国一のGP野郎2017②

やはりたまらぬGPさ

7月になったからというわけではないが、久しぶりのガーデンパーティーだ。
えりも短角牛や塩ホルモンをちびちびやる。
缶ビールとオーストラリアワインをちびちびやる。
とちゅうでかなりの雨が降るも、新兵器のパラソルでやり過ごす。


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