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2017年6月

三国一の昼飯野郎2017※95

札幌の気温はぐんぐん、上がっています。何を食べようかと南1条周辺を徘徊した結果、札幌市中央区大通西5、昭和ビル地下1階「海鮮居酒屋 根室」に入ったのです。
根室なのだから海産ものを食べれば良いものの、エスカロップをオーダーしてしまいました。800円です。タケノコ入りのバターライスの上にトンカツを載せ、デミグラスソースをかける、国籍不明の一品です。
なかなかにボリューミー。食べ過ぎです、私。
店に入ったら、同期で現在は某社社長のダーチーくんがちょうど、刺身定食を食べ終えたところでした。そういうチョイスをするところが、出世する人間とそうではない人間の差が出てくるのですね。


三国一の昼飯野郎2017※94

ランチ一筆描きも94軒目!100が目前になってきましたぜ。
というわけで、今日は札幌市中央区北1西4、ノースプラザの地下にできたばかりの「らあめん 山頭火」に入ったのです。しょうゆラーメンは760円です。
久しぶりだな、山頭火のラーメン。旭川勤務時代にはよく、食べたものだけど。もう、13年も前の話か。
少し太めの麺と、熱々スープのマッチングが良いですね。スープは澄んでおり、風味もよろしい。満足です。


三国一の昼飯野郎2017※93

札幌は久しぶりの快晴です。
ランチ一筆描きの93軒目は北海道経済センタービル地下の「食事処 プラティーク」です。冷やし納豆おろしそばは650円です。半熟卵と納豆をこねこねさせていただきました。何となく、粘りが出るような気がしました。
でも少々、物足りないか。


三国一の昼飯野郎2017※92



三国一のおしゃれ野郎2017①

床屋へ行く



 3カ月ぶりに髪の毛を切りました。ワイルドでしょう?






三国一の昼飯野郎2017※91

老舗焼きそばは激安だ

今日は札幌市中央区大通西4丁目、新大通ビル地下1階の「やきそば屋 大通店」にはいる。ここも老舗だよ。1982年創業というから、私が会社に入った年にオープンしたのだ。しかし私は入るのが初めてだ!
あんかけ焼きそばは580円。安いね。
いやあ、美味じゃないですか。何だか、そのボリュームさばかりが喧伝されている感もあるが、そんなことはない。しっかりした味ですよ。でも、自分で味付けする、あんかけではない焼きそばも魅力的だなあ!でも一筆描き91軒目だからなあ。来年、来るね!

三国一の昼飯野郎2017※90

今日でランチ一筆描きも90軒目です。もうすぐ100!頑張ります。
というわけで、テレビ塔地下のラーメン屋「よし乃」に入ったのです。「スープカレーラーメン」とやらが目についたので食券を購入。850円です。
ふーん。なぜ、カレーラーメンではなく、スープカレーラーメンなのかよくわかりませんが、スパイシーでしたね。旭川ラーメンのベースに、カレーをミクスチュアした、当たり前と言えば当たり前のことですがね。スープはあっさりしていて、コクがないといえばコクがない。コスト・パフォーマンス的には今ひとつか。


三国一の昼飯野郎2017※89

大丸藤井セントラルの地下の老舗「あとりゑ」にて、とんかつ定食を食べる。和風おろしにしたのだが、トンカツはやはりソースだな。キャベツもソースの方がうまいと反省した。820円なり。妙に女性客が多い店である。


三国一の昼飯野郎2017※88

今日のかに座の運勢は12番目ということらしい。運気を上げるラッキーアイテムは「担々麺」とか。そこで、狸小路6丁目の「担々亭」へ向かったのである。あることは知っていたが、入るのは初めて。隣にあった「雪風」というラーメン屋は美味かったが、今では居酒屋になっている。四川担々麺激辛。850円である。
麺が以外と細い。それと特筆すべきは、辛さより旨みの勝ったスープであるということだ。飲めるスープだね。
食後にはミニ杏仁豆腐も出ます。
なんだか、不思議なたたずまい。


三国一の昼飯野郎2017※87

札幌市中央区北1条西2丁目、オーク札幌ビル地下の「うまいもんや・汐音」に入りました。ランチ一筆描き、87軒目です。
日替わりは海老のかき揚げ天丼セット。味噌汁、サラダ、香の物、昆布の佃煮が付いています。食後のコーヒーも、セルフサービスでどうぞ。720円なら大満足の内容ですね。
からりと揚がった天ぷらにほどよいつゆがご飯になじんでいます。しみじみ、うまい。満足です。
夜は居酒屋さんになります。日本酒の品揃えが豊富なようですぜ。



三国一の昼飯野郎2017※86

ランチ一筆描きも86軒目となりました。狸小路3丁目の地下にある、「北の魚づくし」に入りました。かなり昔からある店ですが、観光客相手の店だとお勝手に思い込んでいて、入るのは初めて。
たぬきうどん定食をオーダー。700円です。
あっさりとしたダシです。寿司5貫が付いているのがいいですね。
食後にはソフトドリンクも出ます。安いですよね。


三国一の昼飯野郎2017※85

午後に会議を控えているので、簡単な昼飯で済まそうと、地下街ポールタウンの「ごまそば八雲」に入る。ここも古いね。いつも昼どきは混んでいるけど。
冷やしたぬきそばを頼む。ここのは生卵を落としているのが特徴かな。つゆをかけ、マゼマゼ。ちょいと硬めのそばに、よく馴染んでいます。食後はさっと、蕎麦湯をいただいて席を立つ。690円でした。


三国一の昼飯野郎2017※84

ランチ一筆描き84軒目は電車通の南1条西5丁目にある「寿司の福家」です。いつも、看板だけ見て通り過ぎていたのですが、ちらし寿司のBセットが900円とあるので、入ってみました。
サラダに茶碗蒸し、汁物つきです。すぐに出てくるのもいいですね。
ねた的にはほぼふつうのチラシですが、この「当たり前さ」がいいですね。何となく、満足。海老の頭で出汁をとったみそ汁のうまさは格別でした。


三国一の昼飯野郎2017※83

札幌は青空が広がっているのにぜんぜん、暖かくならない。困ったもんですぜ。
きょう、入ったのは4丁目電停前の「ジミー・ブラウン」。洒落た店ですが、ランチもやっています。「ステーキ丼」を頼んでみました。780円です。
丼というより、おしゃれなプレートに薄切りステーキが7、8枚。その下には水菜とライスです。柑橘系の塩味仕立てになっています。
ステーキが美味いや! 柔らかくて、しっかりした味で。ご飯にちょうどいい。でも正直、量的には物足りなかったな。


三国一の昼飯野郎2017※82

朝から青空が広がる札幌は気温もぐんぐん上昇。ようやく、初夏という感じがしてきました。
こんな日は蕎麦だなあ。札幌市中央区北1西7「おにそば豚退治」に行きました。豚肉がたっぷりのつけそばは、880円です。つゆに豚肉の背脂をたっぷり入れた
背脂地獄」というヴァージョンもあるのですが、このところ、またオーバーウェイト気味なのでら遠慮しました。
ボリューミーです!具もたっぷり、薬味もたっぷりです。ちょいと太めのソバが辛めのつゆによく絡む。食べ終わっても、腹にもたれない。なかなかのもんですぜ。でも、豚を退治してはかわいそうだよね。


三国一の昼飯野郎2017※81


「饂飩 四国」に入る。かきあげぶっかけと、かやくご飯のセットは900円。
涼しげです。

三国一の昼飯野郎2017※80

食の多様性を追求する、このランチ一筆描きもついに80件目になりました。今日は職場のグルメクィーン、ももちゃんのご推薦のラーメン店「麻ほろ」です。札幌市中央区北2西3、タケサトビルの地下にある札幌店に入りました。本店は小樽です。
こってり醤油ラーメンをオーダー。800円です。化学調味料などは一切、使わない素材へのこだわりを前面に押し出しているだけあって、こってりとは言いながら、鰹節の風味など和風テイストがほんのりと感じられるスープはGOOD。グイグイといってしまいましたよ。


三国一の昼飯野郎2017※79

朝のうちは涼しかった札幌だが、だんだんと気温が上昇。昼過ぎには汗ばむようになってきた。そこで、カレーにしてみた。昨日もカレーだったのにね。「どれだけ好きなんだよ!」って突っ込まれますね。
向かったのは札幌市中央区大通西8、「黒岩咖哩飯店」。ヤマダ電機近くのビルの地下なのだが、以前は違うスープカレー屋さんが入っていた。こちらの店はスープもあるが、メーンはルーのようである。
食券制。890円のスパイスカレーにする。ドーン!ヴィジュアルがスゴイね。溢れんばかりのルーだぜ。真ん中にライスが浮き、具はチキンレッグだ。
いやはや、美味なり、美味なり!純然たるルーカレー、久し振りだが、やはりいいもんだね。あっという間に食してしまいました。大満足です!


三国一の昼飯野郎2017※78

さて、ランチ一筆描き78件目は中央区南1西1にある「kanakoのスープカレー屋さん」に入ったのである。タレントの榎本加奈子がやっている店らしい。仙台に本店があり、こちらは支店である。
ランチメニューのカボチャコロッケトッピングのスープカレーを頼んだ。950円だ。
辛さは無料のうち一番辛い25番。ライスは普通盛り。
なかなかに美味! スープはけっこう、コクがあって、何より量が多いのでかけても、呑んでも楽しめる。野菜も大きくゴロゴロしたものが入っているので、何となく、ヘルシーな感じがある。
有機にこだわっているという。なかなかのお店だ。



三国一の昼飯野郎2017※77

ランチ一筆描きもついに77件目! ゾロ目です。ということで、今日は中央区南3西1、スガイディノスビル1階のラーメン店「MENーEIJI」に入ったのです。平岸に本店があるようです。
「辛いつけBUTO(並)」は820円です。
強烈な個性のあるつけ汁に極太麺。個性派ですね。濃厚なのに、ぐいぐいと後を引く味です。あっという間に完食し、あとはつけ汁を割りスープで割っていただきました。そば湯感覚ですね。
強烈、濃厚。印象に残るつけ麺でした。問題はコストパフォーマンスかなあ。


三国一の昼飯野郎2017※76

76件目になるランチ一筆描きは、テレビ塔地下にある「大番 二の丸」です。
ここのうどん、手打ち感たっぷりでコシがあって好きなのですが、しばらく、ご無沙汰してました。
たぬきうどんは500円。茹でるのに少々、時間がかかりましたが、すりごま添えで出てきました。つゆもたっぷりです。上品なお味ですね。それにしても、安いですね。


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