最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 三国一の昼飯野郎2016② | トップページ | 三国一の昼飯野郎2016③ »

三国一の読書野郎2016①

三国志のころから変わらぬ中国

エズラ・ヴォーゲル「鄧小平」を読む。聞き手は橋爪大三郎.

スケールがでかすぎてわけのわからない国。ただ今後、低成長期に入ったとき、困難に直面すると指摘している。

« 三国一の昼飯野郎2016② | トップページ | 三国一の昼飯野郎2016③ »

「書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

三国時代は、結局、漢民族を辺境におおいに散らした時代だったのでしょう。
日本にも渡った人たちがかなりいたのではないかと思います。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/87953/63321105

この記事へのトラックバック一覧です: 三国一の読書野郎2016①:

« 三国一の昼飯野郎2016② | トップページ | 三国一の昼飯野郎2016③ »

2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31