最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 三国一の読書野郎2016③ | トップページ | 三国一の昼飯野郎2016⑦ »

三国一の昼飯野郎2016⑥

口が痺れる絶妙な味

 新年早々、うちのブルーレイレコーダーが壊れた。録画とDVDが映らなくなってしまったのだ。そこで、5年保証に入っていたので、ヨドバシに持って行ったのが5日のことだ。

 しかし昨日、電話がかかってきて「どこも壊れていない」とのこと。何だったんだ⁇接続不良か。


 レコーダーを受け取り、札幌駅地下街アピアにある中華「万豚記」へ入る。昨年10月以来だ。お目当ては、紅麻辣担々麺である。
 この、口の中がバカになるほどの花山椒にいかれてしまっているのだ。

 うむ。いいぜ。最高だぜ。うなづきながら、レコーダーを抱えて岐路に着いた。 



« 三国一の読書野郎2016③ | トップページ | 三国一の昼飯野郎2016⑦ »

昼食」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/87953/63450969

この記事へのトラックバック一覧です: 三国一の昼飯野郎2016⑥:

« 三国一の読書野郎2016③ | トップページ | 三国一の昼飯野郎2016⑦ »

2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31