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三国一の昼飯野郎2012※54

「ちょっと物足りない」の巻

 狸小路周辺にまで足を伸ばし、「ラーメン北一」に入る。ここのラーメンスープ、ちょっと酸味があってうまいんだ。あっさり系だけどね。

 しかし、券売機で「ざるラーメン」なるものあることに気づいた。「涼しそうで、いいな」と思い、こちらにした。750円だ。

2012060813480000

 どん。けっこう、ボリューミーである。ざるそば同様、つゆにつけながら食べるのだが、つけめんと違うのは、具が海苔だけだということ。仕方がないので、卓上にあった紅しょうがをかけてやったぜ。

 ラーメンを、そばのように単一系で食べていくのは、けっこう、しんどい行為であることがわかった。やはり、チャーシューだの、シナチクだのの具は、ラーメンには必要不可欠なのであるな。ソバとは異なる、文化なのである。

双子山評定:☆☆☆。今度はスープのあるラーメンを食することにしよう。

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