最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 三国一の読書野郎2012※50 | トップページ | 三国一の読書野郎2012※51 »

三国一の美食野郎2012④

小樽にて、一献

 かつて岩見沢に勤務していた同志らと、小樽で飲むことになった。

 駅近くの風情のある蕎麦屋「藪半」にて。同志とくC、ひこもと、ミースーの3人に加え、某大学教授のYさんも加わり、賑やかな酒宴になった。

2012030918150000 2012030918320001

 蕎麦屋での酒飲みは、まずつまみが美味い。ニシンの煮付けや切り込み、たちかまなどなど、ちびりちびりとやりながら食すものがうまい。思わず、酒量も増すというものだ。

 またY教授、商売柄か、座持ちがよろしい。家系をめぐる講談に聞き入ってしまいました。大学でも、この名調子で講義をしているのでしょう。

 これだけ飲んでは札幌に帰れません。あらかじめ、駅前のホテルを取っておいてよかったです。

« 三国一の読書野郎2012※50 | トップページ | 三国一の読書野郎2012※51 »

酒と美食」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 三国一の美食野郎2012④:

« 三国一の読書野郎2012※50 | トップページ | 三国一の読書野郎2012※51 »

2022年3月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31