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三国一の読書野郎※191

私もそう思う

 小谷野敦先生の「能は死ぬほど退屈だ」を読む。演劇論・文学論である。この「演劇」というやつ、私には分からない分野である。でも、この本は面白かったぞ。

能は死ぬほど退屈だ―演劇・文学論集 Book 能は死ぬほど退屈だ―演劇・文学論集

著者:小谷野 敦
販売元:論創社
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<口上>能から現代演劇へ。近代文学から現代文学へ。はば広く鋭いまなざしから生まれる珠玉のエッセイ集。野坂昭如との対談を収録。

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