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三国一の読書野郎※121

あまりぴんとこない

 まったく、初めて読むことになる佐藤真由美というひとのエッセイ「恋する世界文学」。「赤と黒」「アンナ・カレーニナ」など世界文学を通じて恋愛を語るという趣好のエッセイなのだが・・・

恋する世界文学 (集英社文庫) Book 恋する世界文学 (集英社文庫)

著者:佐藤 真由美
販売元:集英社
発売日:2011/04/20
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<口上>奔放な女性はなぜモテるのか。男の嘘と女の嘘は、種類が違う?『ティファニーで朝食を』『赤と黒』『アンナ・カレーニナ』など世界の名作15編の恋模様を、現代の恋愛エピソードにからめてリアルに軽やかに紹介。ときめき、切なさ、情熱、嫉妬…場所や時代は違っても、恋する気持ちは変わらない。恋愛短歌の名手が複雑な女心と悩める男心に迫る、甘くてスパイシーな文学案内。文庫オリジナル。

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