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読む快楽2010※65

やはり落語は面白い

 やはり落語の聞き巧者、堀井憲一郎の「江戸の気分」は面白い。落語を通じた江戸庶民の気分というかメンタリティーを分析していく。そこに資料的な裏打ちなどはないのだが、なぜか、首肯できてしまうのだ。

江戸の気分 (講談社現代新書) Book 江戸の気分 (講談社現代新書)

著者:堀井 憲一郎
販売元:講談社
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