最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 同志がやってきた | トップページ | なぜ犬なんて生物がいるんだ! »

イーストウッド研究⑫

へたれCE。どうしようもなし!

 クリント・イーストウッド(CE)主演の「ピンク・キャデラック」。観たけど、どうしようもない。サイテー映画です。

ピンク・キャデラック [DVD] DVD ピンク・キャデラック [DVD]

販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ
発売日:2009/04/22
Amazon.co.jpで詳細を確認する

<あらすじ>CEは保釈金逃れの罪人を追うバウンティー。偽札造りで捕まり、逃げた女を追ううちに、大金を隠したピンク色のキャデラックで逃げ回るはめに。ああ・・・、書いていても下らねえ。

<のうがき>とにかく、脚本がデタラメ。かなり早い時期に、アメリカの武装民兵に目を付けたのはいいけど、ぜんぜん、ネタが生かされていません。唖然としました。まあ、こういう映画にもでるからこそのCEなのかもしれないけどね。かっこつけるけど、ちっともかっこよくないぜ、CE!

« 同志がやってきた | トップページ | なぜ犬なんて生物がいるんだ! »

DVD2009」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: イーストウッド研究⑫:

« 同志がやってきた | トップページ | なぜ犬なんて生物がいるんだ! »

2022年3月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31