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すべては終わった、ベイビー、ブルー②

そして夜の果てへの旅へ

 ハードな夜でした。本当に、昨日は。きょうは、水元中学時代からの親友のねせきくんと昨日の反省会です。

 ねせきくんは、千葉県の高校の日本史の先生をしています。数年前に、わが水元地域に近いところにマンションを購入されました。とはいえ、もともと、このへんの住民です。ニイジュクラー、もしくは、ミズモッティですね。彼とは中学1年の時からの友人です。

 ねせきくんと15時ぐらいから、金町駅近くで飲んでしまったのです。一応、浅草にホテルを取っていたのですがね。

 「若」という焼鳥屋さんに、幹事だったりゅーくんを呼び出しました。彼は純粋ミズモッティティ。ぼくは小学校4年の時から彼を知っています。某精密機械メーカーの重鎮です。ねせきといっしょに、「水元の理科系はすごい!」とたたえるしかありません。

 今回の同窓会に、過剰な意味づけはやめます。それは自意識のなす技ですからね。

 今は、ただ、ぼくとかかわった人たちの幸せを祈って、札幌に帰ることにします。ありがとう、みなさん。

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