最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 大昼食問題2008○62 | トップページ | 生きていくこと »

大昼食問題2008○63

ひとりじゃさびしい中華料理。

 札幌市中央区南4西4、ロビンソン地下2階の「木多郎」にスープカレーを食べに行く。ところが、店がなくなっていたのだ。喫茶レストランになっていた。回転が早いな~。

 「木多郎」も、以前はカレーの「ミルチ」だったしな。好きだったかた焼きそばの専門店もなくなってしまった。入ったことはなかったが、函館塩ラーメンの店なんか、1カ月で消え去ったもんな。

 このまま、大通方面へ戻るのもしゃくなので、エレベーターで7階の飲食店街へ向かう。カレーモードだったのだが、これという店がなかったので「中国料理さっぽろ天山」に入る。

 ランチセットは1000円。珍しいシステムで、テーブルバイキングとでもいうのか、前菜を含めて全10種類の中華料理が、小皿で少しずつ、運ばれてくるのだ。前菜3種類、五目焼きそば、麻婆豆腐、カニチャーハン、海老チリ、酢豚、中華スープに小ロンポウ。海老チリ何か海老2匹だぜ。どれも、そこそこ味は良いのだが、なんだか、ケチくさい飲茶を味わっているようでなあ・・・。

 しめがデザート。マンゴープリン、おいしうございました。

 どれも、味はよろしい。だが提供の仕方がヘンな気がする。ひとりで入っても楽しめない。中華はやはり、大人数で楽しむもんだね。

 1500円払うと、16種類だかにメニューが増えるんだと。そんなに、食えないと思うぞ。

 と、いうことで☆☆★。今回は、デジカメを家に忘れてしまったので写真はありません。

« 大昼食問題2008○62 | トップページ | 生きていくこと »

昼飯」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 大昼食問題2008○63:

« 大昼食問題2008○62 | トップページ | 生きていくこと »

2022年3月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31