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飽食の日々2008②

琴似にて。

 結婚記念日。早いもんで、満25年を迎え、26年目に突入してしまったのである。

 そこで、どこかおいしい店を新たに開発しようと思って、かみさんと琴似へ。「はせ川」なる居酒屋に入る。

 大当たりの店でした。どの料理もおいしく、おやじさんも愉快な方で、実に落ち着く店でした。値段も理性的。何度も通えます。

Hasegawa02  写真のアナゴの焼き物や、サクラエビのかき揚げは絶品でした。酒もすすむってもんです。

 親父さんの長谷川さんは50代半ばの持田京介似のハンサム板前。

Hasegawa 以前は何人もの板前さんを雇うほどの大きな店を経営していたそうです。しかし、きっかけあって「小さい店で好きなようにやりたい」と思うようになったとか。人生、いろいろです。

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