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スクリーン2008④

重く、疲れる映画・・・

 どこまでも暗く、重く、観るものの気分を重くさせる映画だ。評判の「ノー・カントリー」をスガイにて観る。

 原作はアメリカの現代作家、コーマック・マッカーシーの「血と暴力の国」。このブログでも昨年、紹介した(→前の記事はここから)。

ノーカントリー

ノーカントリー

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映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

親方って、この映画のハビエル・バルデムにちろっと似てるなぁと言われたら、うれしっすか? くやしっすか?

>ジータさま
お久しぶりです!
いえいえ、光栄ですよ。ハビエル・バルデム!覚えにくい名前ですけどね。
この男、スペインはカナリア諸島出身の俳優でラテン系のかなり濃い顔です。この前、来日、インタビューを見てたら「監督がこんな髪の毛にしやがってよ。笑っちまったぜ」なんて話してました。ちょっと、怖かったス。

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