最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 大昼食問題2008○23 | トップページ | 大昼食問題2008○24 »

書評2008⑪

うまいなあ、やっぱり。

 伊坂幸太郎の「死神の精度」が文庫化されたのを機に一気通読。うまい作家だ。ぴたっとツボはまったその文体とストーリーテリングは、何者にもまねできない。

死神の精度 (文春文庫 (い70-1)) Book 死神の精度 (文春文庫 (い70-1))

著者:伊坂 幸太郎
販売元:文芸春秋
Amazon.co.jpで詳細を確認する

« 大昼食問題2008○23 | トップページ | 大昼食問題2008○24 »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 書評2008⑪:

« 大昼食問題2008○23 | トップページ | 大昼食問題2008○24 »

2022年3月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31