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ノン・アルコールの日々②

強烈に飲みたいとも思わない

 だからまだ、アル中ではなかったのだと思う。

 酒との付き合いは高校1年、16歳のころにさかのぼる訳だが、それ以降、いったいどのくらいのアルコールを体内に入れてきたのか。

 でも、繰り返しになるけれど、夜も早く眠るから、早起きもできる。そのこと自体は、よいことなのだろう。

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コメント

酒は浴びるもので、飲むものではありません。先日痛飲しまして、翌日の午後2時会社の台所でゲロしました。それにしても最近本当に弱くなったと痛感しますね。歯はもうぼろぼろですし、夜になると近くのものが良く見えません。あっちの方はって?パイプカットしたいぐらいです。(パイプカットは断種でなかったね)

アル中どころか、依存症でもないですね。
弟は、先日「十二指腸潰瘍」で会社を休み、大事はなかったものの、酒を控え、生後1年に満たない娘と共に眠り、暗いうちに起きる生活を送るようになった、と両親及び義妹から聞きました。

若くて元気な義妹は、暇らしく、mixiの日記に、コメントを残してくれることが増え、いいことづくめです。(笑

ちなみにわたしと酒の出会いは、15歳の誕生日でした。
親が、「昔なら元服だ」とか言って、サングリアを用意してくれ、ついでに、生まれて初めて、二日酔いまで経験しました。
それでも懲りなかったのですから、一生の友達なんですね。

お医者さんに、「飲んだら死ぬから」って言われる以外の止める理由が、今のところ見つかりません。
弱くなったけど、したたかにもなりました。
面白いですね。

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