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昼食問題⑲

「当たり前」の良さを思う

今日も職場のN先輩と昼食へ。

 札幌市中央区北2西3、敷島ビル地下の「春帆」へ。「卵ぞうすい」を看板メニューにしている店ですが、ずいぶん、昔からある老舗です。

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12時半ごろに行くと、店内はサラリーマンでいっぱい。おばさん、オーダー取りに戸惑う。私は「とろろ山かけ丼」を頼みました。750円なり。

味噌汁が滋味たっぷりで、おいしくいただきました。マグロ、とろろともに平均的な味。

でも、これで良い気がします。何と言うか、全体的に「ほどほどにおいしい」のですよね。「うますぎず、まずすぎず」。中庸の良さと言うか、「当たり前」の良さというかね。

先輩は「そうめんと山かけのセット」を頼んでいました。これが中心メニューのようです。630円というリーズナブルな価格設定も人気のようですね。

 
15点15点13点15点13点⇔71点。まあまあです。敷島ビルの地下は、一般的に言っても充実していると

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昼飯」カテゴリの記事

コメント

「デジカメを、握りてNと、飯を食い」Nとは「N~山、で~す。」だったのですね。

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