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三国一の昼飯野郎2017※61

ランチ一筆描きの61件目は札幌市中央区北1条西3丁目の「メルティングポット」です。その昔はラーメン屋さんだったはず。今ではおしゃれなバルです。ランチタイム限定で、チャンポンを出しているとのこと。
シェフが長崎出身という。780円のチャンポンは、道産食材がたっぷり。野菜も豊富で、ヘルシーな感じです。そして何より、スープが美味い! 深く、滋味あふれるスープに、われを忘れることができます。良し!


三国一の昼飯野郎2017※60

ランチ一筆描き、ついに60件目になります。
今日は、札幌市中央区南2条西1丁目、「一久」へ。狸小路のすぐ近くのうどん屋さんです。いつ行っても混んでいる店ですが、今日は奇跡的なのでしょうか、13時少し前に店の前を通ったら空席があったので入りました。
「ちく天たまぶっかけうどん」をオーダー。800円です。
どん、と来ましたよ。極太のうどんは普通の3割り増し。エッジが効いて食べ応え十分です。ちくわの天ぷらは揚げたてで、何よりその大きさに驚かされます。そして、揚げた卵は衣を破るとトロっつと黄身が溢れてきます。美味え!確かに行列ができるだけのことはあるね。

三国一の昼飯野郎2017※59

ランチ一筆描き59件目は3月にオープンしたばかりの北2条西3丁目、札幌フコク生命越山ビル地下の「麻 SHIBIRE」です。
担々麺と麻婆豆腐の店。東京は神楽坂に本店があるそうです。食券機で麻婆豆腐定食を選ぶ。950円です。
麻婆豆腐、ライス、卵スープ、搾菜が付いています。良いのは卓上に青山椒と赤山椒の瓶があること。痺れが足りない人は、お好きにどうぞってわけですね。遠慮なく、振らせていただきました。ちょうど良い塩梅でしたね。女性客多し。
ライスの質をもう少し上げてほしいような気もしました。


三国一の昼飯野郎2017※58

地下街の「びっくりドンキー」が58件目のランチ一筆描きです。
ランチディッシュは、ハンバーグにカニ入りコロッケが二つ。930円ですが、少々、高いか。この値段なら、ソフトドリンクをつけてもらいたいものだ。


三国一の昼飯野郎2017※57

ランチ一筆描き、どんどん行きますぜ。
今日は、狸小路5丁目、道産食材「HUG」のフードコートにある「ミカサノ食堂」に入りました。三笠市特産の鶏を使ったメニューがメーンなのですが、なぜか店頭にあったポスターの牛丼が妙にうまそうに見えたので、オーダー。850円です。
豚汁付き。今日は肌寒いのでちょうど良かったです。牛丼はいわゆる、ツユダク。ツユダク過ぎて、箸では食べられず。残念!


三国一の昼飯野郎2017※56

ランチ一筆描き56件目は札幌駅前通に最近できた「とんかつ松乃家」です。牛丼のまつ家のとんかつブランドのようですね。
安いです。買い求めた食券は「味噌カツ定食、豚汁付き」。590円ですぜ。
肉も柔らかいし、豚汁もたっぷりだし、キャベツももりもり。カウンターに各種ドレッシングやソースがあるので、味に飽きがきません。ライスもなかなかです。驚くべきコスト・パフォーマンスです。満足しました。



三国一の昼飯野郎2017※55

ランチ一筆描き、55件目です。
狸小路4丁目の、かつての中川ライター店の横のジャガイモ料理店あとに新しいラーメン屋さんができていました。4月17日、そう昨日オープンしたばかりの「極煮干し本舗」です。山岡家の新ブランドらしいです。
濃厚煮干しラーメンは820円。驚きました!スープがドロドロなんです。実に濃厚な煮干しなのです。
さながら、オニオンポタージュスープ!しかも超濃厚!これは誰もが驚きますって。
太麺、厚切りシャーシュー、極太メンマと「極」のてんこ盛り。いやはや、何とも。
しかも、濃厚なだけではない。美味いのです。スープもごっくん、です。恐れ入りましたぜ。満足です。


三国一の昼飯野郎2017※54

さて、ランチ一筆描き54件目です。
狸小路4丁目の喫茶店「オットー」に行ってきました。
このお店、美人柴犬の友ちゃんがお出迎えしてくれる喫茶として、知る人ぞ知る。きょうも、モフモフの友ちゃんです。
オーダーしたのは、ランチプレート的なもの。牛肉のネギ炒めです。野菜も摂れ、スープも付きます。食後のコーヒーは喫茶店ならではの味です。870円。よろし。


三国一の昼飯野郎2017※53

明日から2泊3日の予定で検査入院します。刺激的なものを食べておこうということで今週今日のランチ一筆描きは担々麺にしてみました。
敷島ビル地下の「DEMO175」です。いつ、店の前を通っても満員ですが、本日は13時30分近くに行ったら空席があったのです。
「汁あり ものすごく痺れる」は900円。偽りありません。刺激的なスープがたまりません。花山椒が、わが口の中を馬鹿化していきます。花山椒の無差別攻撃です。
麺の分量はそれほどでもありません。むしろ、汁を徹底的に味わうものではないでしょうか。でも「汁なし」が好きな人もいますからね。
好き好きですが、美味かった!




三国一の昼飯野郎2017※52

刺身をもう一切れ、二切れ

さて、ランチ一筆描き52軒目は、札幌市中央区北2条西3丁目、敷島ビル地下「とれたて根室港」です。一人でも、たまに来ていた店です。
刺身定食は700円。刺身のラインナップは大助(キングサーモン)、タコ、カレイの昆布じめ。ご飯、みそ汁に小鉢、サラダ、タクアン。ご飯がけっこう、てんこ盛りで原一平になります。ちらし寿司風に食べるのが一番ですね。でも、刺身の量があとひと声なんだよな。ご飯が多い分、刺身ももう少し増やしてほしいものです。



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