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三国一の昼飯野郎2017※110

ランチ一筆描き、怒濤の110軒目となるのは、狸小路6丁目の「焼肉亭サム」です。ランチメニューはひとつだけ。ユッケジャンラーメンです。
真っ赤です。強烈な辛みなのですか、旨みもたっぷりのため、ガツガツいけます。トロトロのチャーシューも良い。
これで630円ですぜ。満足です!



三国一の昼飯野郎2017※109

ランチ一筆描き、109軒目となるのは、札幌市中央区北1条東1丁目カレスサッポロビル地下の「グリーンカフェ」です。お茶屋さんがやっているようですね。
オーダーしたのは、じゃこ明太ボウル。税込み842円です。あっさりとした塩味のじゃこが美味、明太が美味!赤だし味噌汁も美味いし、小茄子の漬物もしゃれている。ただ量が少ない!もう少し、食べたかったよ。



三国一の昼飯野郎2017※108

ランチ一筆描きは108軒目に!札幌市中央区南2条西2丁目、冨樫ビル地下の「トレジャー」に入りました。カレー屋さんです。
ランチ限定というスパイシーキーマ、辛さ5倍、ウズラの卵トッピングをオーダーしました。税込み896円です。
キーマカレーにスープカレーのスープをかけるということです。普通のスープカレーとも、キーマカレーとも異なる不思議な味。結構、ボリュームがあり、腹も満たされたのでした。


三国一の昼飯野郎2017※107

冷やしはいいけど量が、ねえ



ランチ一筆描き107軒目は札幌市中央区狸小路5丁目「おふくろの味3・5食堂」です。ショーウィンドに会った冷やしラーメンが涼しげだったので、思わず入ってしまいましたよ。
冷やしラーメンは660円。なんと言いますか「ザ・冷やし中華」という味でございました。どこか懐かしい酸っぱさが身上ですね。



まあ、こんなものだと思いますが、量がもう少し欲しかったかな。豊富な定食メニューから選べばよかったかと、少し反省しました。






三国一の昼飯野郎2017※106

どこまで続く、ランチ一筆描き106軒目は札幌市中央区南2条西1丁目、広和ビル「米風亭アマノ」です。夜はビール中心のバーですが、ランチのウリは油そばなのです。
ちょいと腹減り気味だったので、大盛りをオーダーしました。900円です。
辣油や酢を入れて、かき回してから、いただく。もちもちの太めの麺が油に絡んで、美味い、美味い!小麦の力強さを感じます。具のメンマ、ウズラの卵、チャーシューも良い。
ただ、900円という値段だよね。普通盛りは760円なのだが、確実に物足りないと思う

三国一の昼飯野郎2017※105

ノルベサ地下のラーメン「ログゴーガッツ」に入る。ランチ一筆描き105軒目です。
海老塩ラーメンは850円です。桜エビの風味たっぷりのスープ、太めストレートの麺、ドンと乗ったモヤシ。ボリューミーな丼でございますが、スープにどこか、クセがあるんだよなぁ。隣席の青年が食べていた油そばにすれば良かった。


三国一の昼飯野郎2017※104

札幌の猛暑も豪雨の後は一段落。20度そこそこの過ごしやすい日になっています。ぷらぷら、狸小路を歩いて5丁目まで、そこの五番街ビルの7階にある「うぉんたな」なる店に入りました。ランチ一筆描き104軒目です。
刺身系や蕎麦をランチでは出すようですね。マグロ返し漬丼に味噌汁をオーダーしました。税込み842円です。
マグロ、美味し!良い感じに返し醤油につかっています。コメも美味いし。価格もまあ、こんなものでしょう。でも、もう少しボリューミーでもいい。接客も不慣れのようですね。


三国一の昼飯野郎2017※103

札幌は朝からぐんぐんと気温が上がり、35度にもならんとしています。「アチ〜、アチ〜」と唸りながら歩くおばさんがいました。年齢を取るとどうして、実感を口にしながら歩くようになるのでしょうね。
ランチ一筆描きの103軒目は狸小路1丁目の「札幌ヌードル零」です。夏限定という冷やしラーメンは800円です。
生ハムや夏野菜がトッピングされたお洒落なひと皿。ツユにはアンチョビなどが効いているようです。でもボリュームが飽き足らない。パクチー的な、アジアン的なテイストも私には合わないとおもいました。


三国一の昼飯野郎2017※102

早朝の旭山公園で実感した通り、札幌は猛暑に襲われています。32度ぐらいあるのではないか。暑さのあまり、ヒーヒー言いながら歩くオヤジを見た。
そこで札幌市中央区北1条西3丁目、ユニゾイン2階にある「炭火居酒屋 炎」に入ったのです。牛タン定食を頼みました。890円です。
コリコリした牛タン美味し。味わいながら食べました。
ここのウリは食べ放題バイキング。ご飯はもちろん、つくねスープやカレーなどが食べ放題なのだが、体重が危険領域に近づきつつある私は遠慮した。そして、ショーウインドに映るわが腹を見て「醜いなあ」と実感した私は、食べ過ぎを自戒するに至ったのであった。少々の物足りなさは否めなかったね。


三国一の昼飯野郎2017※101

そしてランチ一筆描きは前人未到の101軒目へ。札幌市中央区北2条西3丁目、敷島ビル地下のカレー店「印度」に入りました。ここは老舗です。
玉子カレーは650円です。文字通り、具は生卵です。それでも、ルーに卵を絡ませながら食べるオーソドックスなカレーは、何だか、懐かしい味。基礎を抑えたカレーと言えますね。基礎が大事です。人間も、お店も。



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