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三国一の昼飯野郎2017※169

艱難辛苦、ランチ一筆描き169軒目は、二条市場の老舗ラーメン屋「だるま軒」です。
しょうゆラーメンは680円。なんともシンプルな、昭和テイスト丸出しの一杯です。「昔のラーメンはこうだった。そして、びっくりするほど旨かった」。そんなノスタルジーだけで、スープまで完食してしまいましたよ。


三国一の昼飯野郎2017※168

落下狼藉、ランチ一筆描き168軒目。札幌市中央区南1条西2丁目Kビル地下の「手作りハンバーグ工房Toshi」です。いつも満員の店ですが、たまたま、今日の13時過ぎは空いていたようです。
山わさびおろしハンバーグにしました。メーンの前に、まずはサラダですが凄いボリュームです。しかし、道産野菜は新鮮で美味。グイグイ、行けてしまう。
そしてメーンのハンバーグ。これは美味いとしか言いようがない。箸を入れると肉汁が溢れてくる。山わさびの辛味と相まって、複雑かつ甘美な味を構築する。ライスも、付け合せの野菜も、全てが完璧である。1480円と、決して安くはない。しかし、味わう価値はある。




三国一の昼飯野郎2017※167

巧言令色、ランチ一筆描き167軒目です。狸小路4丁目のホテルリッチモンドのモディッシユカフェ。カレーランチです。
サラダの皿が冷えているのはさすが、ホテルのカフェです。そしてカレーも美味い!トマティなココナッツカレーです。エビがぷりぷりなのが良いね。上品な味ですよ。
コーヒーも付いて830円です。満足です。



三国一の昼飯野郎2017※166

南船北馬、ランチ一筆描き166軒目です。札幌市中央区大通西5丁目、昭和ビル地下の「小町」です。
ランチメニューは定食が中心のようです。魚の煮付け定食にしようかと思ったら品切れ。そこで十勝・豊西牛の肉丼とやらをオーダーしました。650円です。安いですね。
牛モツなどを甘辛く煮て、白米に載せ、白髪ねぎを添える。タレが白米に染みてきて、美味いが、もう少しスパイシーでも良いな。


三国一の昼飯野郎2017※165

風説流布、ランチ一筆描き165軒目です。札幌市中央区南3条西1丁目、「札幌らーめん北一」です。久し振りのラーメンの誘惑に勝てなかったのです。煮干しラーメン830円をオーダーしてしまったのです。
スープが熱々で美味い。ぐいぐいと後ろ髪を引かれる美味さと言ったら良いのかな。でも、ちょいと高い。切田製麺は600円だからなあ。


三国一の昼飯野郎2017※164

知行合一、ランチ一筆描き164軒目は札幌市中央区南大通西2丁目、都心ビル地下の「遊鶴大通2丁目店」です。札幌市内・近郊に10店舗を構える蕎麦屋さん。以前は「鶴喜」という名前でした。
日替わりメニューは大根おろしたっぷりのちどりそば。590円です。今日は日中の気温が上がった札幌だから、ちょうど良い。でも少々、倦き足らないが。


三国一の昼飯野郎2017※163

明鏡止水、ランチ一筆描き163軒目は札幌市中央区南2条西4丁目軒の老舗とんかつ「すみだ川」。かつ丼は830円。
いやはや、ボリューミーだ。タマネギの甘みがよく出ているツユに、とんかつのコロモがなじむが、このコロモ、厚すぎるぜ!


三国一の昼飯野郎2017※162

西施捧心、ランチ一筆描き162軒目は札幌市中央区大通西5丁目、昭和ビル地下の「シャノアール」にてスパゲティ・ナポリタン。なんとも懐かしい、ケチャップ味。昭和テイストそのもの。野菜もたっぷり。
食後にコーヒーも出るよ。750円。


三国一の昼飯野郎2017※161

紅旗征戎、ランチ一筆描き161軒目! 札幌市中央区大通西4丁目新大通ビル地下「クリシュナ」。昔からありまんなあ。
Aランチは680円。カレーとミニナンとライス、サラダです。安いですね。激辛にしましたが、それほどでもない。ナンでパクパク、ライスでもりもり。一気呵成に食べてしまいました。


三国一の昼飯野郎2017※160

かくもぷりぷりなる誘惑

大逆無道、ランチ一筆描き160軒目は札幌市中央区大通西3丁目「中国料理孝華 大通ビッセ店」です。
ここのランチ定食は税抜き1200円からで、メーンディッシュが1品増えるたびに1500円、1700円となるシステム。まずは1品にしました。海老チリです。
サラダ、ライス、スープに食後のデザートも付きます。サラダの器がしっかり冷やされていたのには感心しましたね。
海老チリ旨し。海老がぷりぷりなんです。うっとりするぐらいにぷりぷり。火の通り具合が絶妙なんだな。


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